寝つきが悪い時どうすればいいの?
その悩み、3つの対処法で解消します。

50代前半の働く男子、寝つきが悪いサラリーマンです。
布団に入ってから睡眠に入るまでの平均は1時間。
ムシムシする夏場とか、大切な日の前日は夜11時に布団に入っても2時とか3時まで眠れません。

寝つきが悪いのは子供の頃からで、テストや運動会などの普段と違う行事があると必ず眠れませんでした。
社会人になってからも寝つきの悪さは治らず、会長、社長の前でプレゼンを行う総会の前日は最悪です。
布団に入ると頭の中で明日のスピーチの復讐をしちゃうんですよ。
これじゃぁいけない、別の事を考えよう…と。
でも気付くとスピーチしてる(汗)

この寝つきの悪さに対処するために私の行っている3つの睡眠導入法を公開します。

寝つきの悪さを解消するための近道です。
ほとんどの方に効果がありますから、じっくりと読んでみて下さいね。

寝つきが悪い原因を考えてみる

  • 部屋が明るい(豆電球でもダメ)
  • 外の騒音が気になる(車の発進音など)
  • 明日の考え事をしてしまう
  • 仰向けだと全く眠くならない
  • 場所が変わる、まくらが変わると眠れない
  • 時計や冷蔵庫の音が気になる

少しの明るさや少しの物音で眠れないというのは、身体の睡眠スイッチが入ってないからです。
明日の事を考えていまうのは、精神的にリラックスしていないからです。
眠る体制により寝つきが変わる人は、間違った姿勢で寝ています。
場所や枕が変わると眠れない人は、リラックスできていないからです。

眠れない理由を「なぜ」、「なぜ」していくと、大方は上記に行きつくはずです。
だからソコをピンポイントで対処する方法を考えれば、もっとも効率良く効果がでます。
つまり寝つきが良くなります。

そして、なぜなぜで行きついた答えに対して私が行っていることは3つ。

  • 寝る姿勢と枕選び
  • 睡眠導入剤の服用
  • ツーブリーズの利用

この3つだけです。
主役はもちろん医療機関で処方される睡眠導入剤。
そして準主役にYOKENE2という商品名の横向き寝専用枕。
ダメ押し、押さえ的な位置づけのツーブリーズです。

この3つの最強コンビで、スコンッと寝てしまう毎日を取り戻しました。
それぞれを詳しく説明していきますので、どうぞお付き合いください !!

ここから寝つきが悪い時の対処法 スタート!


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